ハラスメントゲームのスーパーのロケ地は?撮影場所や1話のあらすじ!

企業のコンプライアンスという骨太なテーマを描く

唐沢寿明主演のドラマ「ハラスメントゲーム」!

リアリティのあるハラスメントの描写が絶賛されていますが

ロケ地や撮影場所もドラマのファンなら気になるところですよね~♪

この記事では、「ハラスメントゲーム」のスーパーなどのロケ地を紹介します。

また、合わせて、ドラマの1話のあらすじも解説しますね。!

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スーパーのロケ地は?

「ハラスメントゲーム」の1話は、「マルオースーパー」練馬店を

舞台にメロンパンを購入した主婦から1円玉が混入していたことで

クレームが入るという前代未聞の問題が発生します!

この「マルオースーパー」練馬店のロケ地は「とりせん太田八幡町店」

住所は群馬県太田市八幡町29−13

この1円玉が混入問題を解決するために、地方に左遷された主人公・秋津渉(唐沢寿明)が

本社から呼び戻され、事件を解決するところが、1話の見所なんです♪

秋津が本社に呼び戻される前に働いてい他のが「マルオスーパー」富山中央店。

そんなスーパーの富山中央店のロケ地は、「新鮮市場 なかや 座間入谷店」です♪

住所は

実際にあるスーパーなので買い物したことがある人は

ここは!って気づいたかもしれませんね♪

 

自宅・本社ビルも!

「ハラスメントゲーム」の主人公・秋津が働くのが「マルオーホールディングス」の本社。

「マルオーホールディングス」の本社ビルのロケ地は前川製作所本社ビル

住所は、東京都江東区牡丹3丁目14−15

「マルオーホールディングス」コンプライアンス室長として働く秋津も

家に帰ると、妻・瑛子(石野真子)の夫であり、1人娘・菜摘(喜多乃愛)の父親。

そんな秋津家が暮らすマンションのロケ地は、調べてみたところわかりませんでした・・・

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押さえておきたい撮影場所も!

ドラマのメイン舞台本社ビルなどのロケ地がわかると

他の撮影場所も気になりますよね!

いくつか、「ハラスメントゲーム」のロケ地を紹介します♪

ドラマ1話で物語における因縁の相手でもある常務・脇田治夫(高嶋政宏)と

秋津が過去の回想シーンで食事をする場面が1話で登場します!

この場面で登場した居酒屋のロケ地は「大衆割烹すみれ」。

住所は東京都新宿区山吹町359

2話では、「マルオスーパー」品川店の大竹満寿子(余貴美子)をリーダーとする

パート従業員18人が社長のセクハラを理由に突然やめると言い出す展開に!

この「マルオスーパー」品川店のロケ場所は「とりせん小堤店」。

住所は茨城県古河市小堤1919

ドラマ3話で高村真琴(広瀬アリス)が秋津への愚痴を顧問弁護士

矢澤光太郎(古川雄輝)にこぼす場面ではオシャレなバーが登場しましたね!

ドラマ3話で登場したバーのロケ地はワインバー「Les TONNEAUX(レトノ)

住所は東京都中央区八丁堀2丁目8−2

どれも、実際に営業しているスーパーや飲食店でしたね!

気になる方は行ってみるとドラマの雰囲気を感じれますよ~♪

1話のあらすじも♪

業界大手の「マルオースーパー」練馬店に、メロンパンを購入した主婦から1円玉が混入したとクレームが入ります。

コンプライアンス室の高村真琴(広瀬アリス)は、売場主任・佐々部(尾上寛之)が昨夜

不審な電話を受けた聞き、その内容から女性社員によるパワハラ絡みの犯行を疑うことにー。

内密に事件を操作したい社長・丸尾隆文(滝藤賢一)は、富山中央店店長・秋津(唐沢寿明)

を本社に戻す事件の真相を探らせます。

秋津たちは、証拠品のメロンパンや防犯カメラの映像を手に入れ、犯人探しに奔走。

捜査の中で、秋津は防犯カメラの映像が15秒間カットされていることに気づきます・・

犯人はいったい誰なのか気になるとこですね!

しかも、さらに問題が次から次へと秋津に降りかかります・・

ん~今後の展開も目が離せないストーリーですね♪

まとめ

大手スーパーを経営する「マルオーホールディングス」が、物語の舞台ということもあって

「ハラスメントゲーム」では、本物のスーパーがロケ地に使用されていました!

ドラマの場所とわかる外観をしているので、近くに住んでいる人なら

ドラマのシーンを思い出しながらお買い物をするのも楽しいと思います♪

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