エンジン(ドラマ)のロケ地・撮影場所はどこ?キムタクの名言も紹介!

ドラマエンジンはサーキット場や風の丘ホームなど印象的な

場所が多いのでロケ地がすごく気になりませんか?

そこで、「風の丘ホーム」やサーキットなどのロケ地・撮影場所を調査!

また、合わせて、劇中の木村拓哉さんの名言も紹介しますね。

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風の丘ホームはどこ?

「風の丘ホーム」は挫折したレーシングドライバーの主人公・神崎次郎(木村拓哉)が父親の

猛(原田芳雄)を頼ってやってきて、施設で暮らす子供達と交流を深める大切な場所!

そんな「風の丘ホーム」の撮影場所は「町田自然幼稚園 風の丘」になります。

ちなみに、この場所の住所は〒194-0035 東京都町田市忠生2丁目7−5

ビデオ店・コンビニのロケ地もチェック!

「エンジン」には有名になる前の堺雅人さんなど、後にブレイクを果たした

役者さんが多いことで知られているんですよ!

その中には、戸田恵梨香さんもいて、劇中では「風の丘ホーム」で暮らす

高校生・樋田春海役で出演していました♪

そんな春海がアルバイトをしている場所としてコンビニが登場しますが

劇中では、コンビニ「kamome」として登場したコンビニは

神奈川県横浜市青葉区奈良町にある「コンビニエンススーパーカモメ」が

ロケ地でしたが現在は「セブンイレブン」に変わってました♪


コンビニでアルバイトをするなど、外の世界とも比較的接触のある春海は

21歳の大学生・高橋トシヤ(斉藤誠)からプロポーズをされます。

実はこの結婚の約束は、話が盛りがった時に調子に乗って言ってしまった言葉で

トシヤは「風の丘ホーム」にくるという春海との約束を果たさず逃げるますw

そんなトシヤのアルバイト先として登場したのがレンタルビデオ店。

この場所のロケ地は、神奈川県横浜市青葉区奈良町の「TAKE ONE」になります。

今は車検のコバックになってるのはちょっとドラマの縁を感じますね!?

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サーキット場の場所も!

劇中で木村拓哉さん演じる次郎は、かつての所属チーム「チーム・イチノセ」を頼って

日本での再起をかけてレースに挑みます。

そんな、「チーム・イチノセ」の面々がレースを繰り広げるサーキットの撮影場所は

「富士スピードウェイになります!

住所は〒410-1307 静岡県駿東郡小山町中日向 駿東郡小山町 中日向694。

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キムタクの名言も!

木村拓哉さん主演のドラマというと名言ですよね!

これがまたカッコいんですよね~キムタクだから2倍増しでね!

「エンジン」の名言をピックアップして紹介しますね。

『ドライバーにとって、逃げるのは負けるのと一緒でしょ』

まず最初に紹介するのは、レーシングドライバーとして死と隣り合わせの

世界に生きる次郎が自分を鼓舞する名言から。

『武器使うなんておまえ、卑怯じゃねえかよ。言いたいことをどんだけ言おうが構わないと思うけどさ卑怯なことやっちゃったんだから、お前らちゃんと謝ってこいよ』

続いては、施設で暴れた子供達を諭すために次郎が語りかけた言葉から。

最後にレースを終えた時の次郎の名言を3連発で紹介します。

『ちょっとぐらいズルくないとな、勝てねーんだよ』『シャンパンくらい用意しといてよ。見ててくれたんでしょ?』

『あー、ワリイんだけど… 敵だと思ってねえ 』

勝負も運のうちと言ったり、自分のライバルドライバーにもあえて敵じゃないと

語りかけたり、木村拓哉さんだからこそかっこよく決まる名言ですよね♪

まとめ

「エンジン」のロケ地は「町田自然幼稚園 風の丘」や「富士スピードウェイ」など

有名な場所が使用されていましたね!

また、「エンジン」の劇中には、レーシングドライバーならではの

かっこいい名言が登場してより作品を印象深いものにしています♪

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