逃げ恥のキャスト・相関図!1話のあらすじや原作との違いは?

新垣結衣&星野源さん主演の大ヒットドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」。

恋ダンスもヒットして社会現象も巻き起こしましたね!

この記事ではドラマを見てないけどドラマの

基本情報を知りたい人のために”逃げ恥”のキャスト

相関図・1話のあらすじを紹介して行きますよ~!

また、原作とドラマの違いについても調査します!

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メインキャスト紹介♪

ドラマを盛り上げるのはやっぱりキャストですよね!

今回のドラマはどんな俳優・女優さんを起用してるのか

気になりますよね!そこで”逃げ恥”のこれだけは押さえて

おきたいメインキャストを紹介しますね。

役名:森山みくり

役者名:新垣結衣

みくりは父からの紹介で平匡のところで家事のプロとして働くことに

一緒に暮らすうちに雇い主であった平匡との関係に変化が見られるようになります。

役名:津崎平匡

役者名:星野源

平匡はIT社に務める平匡は家事代行サービスで雇った

みくりに契約結婚を持ち込み共同生活を始めることになります。

みくりとの関係は結婚という名の雇用関係のはずが次第に

平匡は本気でみくりを好きになることに。

役名:土屋百合

役者名:石田ゆり子

化粧品会社で働くキャリウーマンで働く百合は

みくりとは仲の良い叔母で何かと相談に乗ってくれる頼りになる存在。

役名:風見涼太

役者名:大谷亮平

風見は平匡と同じ会社で働く同僚。

ルックスも良くて仕事も出来る風見は

自分の時間を大切にするため結婚に関しては

否定的な考えを持つクールな一面もあります。

役名:梅原ナツキ

役者名:成田凌

梅原は百合と同じ会社で働く後輩社員。

イケメンで仕事もサラッとこなす梅原は

一方で、恋愛に関してはミステリアスな一面も

合わせもっています。

役名:沼田頼綱

役者名:古田新太

沼田は平匡と同じ会社で働く同僚。

実はゲイな沼田は、平匡とみくりが契約結婚

していることを見抜くなど感の鋭い一面を持ちます。

役名:田中安恵

役者名:真野恵里菜

やっさんこと安恵は元ヤンの一児の母でみくりの親友。

シングルマザーになってからもたくましく生きる

安恵とみくりはお互いに本音で語りあえる間柄で

商店街の活性化するために協力し合うことにも。

なかなかイケメンと美人が集まってますね~w

個性的な役が多いので演技にも注目ですね♪

相関図もチェック!

星野源さんと新垣結衣さんを中心に

ストーリーは進みますが周りとどんな

つながりで展開していくのか気になりませんか?

さっそく相関図をチェックしていきます!

”逃げ恥”のメインキャラの相関図を紹介しますね!

森山みくり→♥津崎平匡・・雇用主だったはずの平匡にみくりは次第に惹かれるように
津崎平匡→♥森山みくり…契約結婚でみくりを雇った平匡は本気で彼女を愛するように
土屋百合→♥風見涼太…アラフィフ未婚の百合は風見と出会い心境に変化が
風見涼太♥土屋百合年上の百合と出会い風見は彼女のことを意識することに
森山みくりの気持ちがどう変わっていくんでしょうか?
この相関図だけでも誰がどうなるって想像が膨らむw

1話のあらすじ!

メインキャストとそれを取り巻く相関図

を紹介してきましたが、もっとストーリーを

つかむためにあらすじを紹介します♪

派遣社員の森山みくり (新垣結衣) はある日、派遣切りにあい職を失います。

父からの紹介もあり、みくりは津崎平匡 (星野源) のところで

家事代行サービスとして働くことにーー。

神経質な平匡のオーダーにもパーフェクトに答え

お互いに良い関係を築いたはずが、みくりの両親が

田舎に引っ越すことになり実家暮らしのみくりは平匡の

ところで働けなくなります。

仕事を失いたくないみくりと優秀な家事代行を失いたくない

平匡の利害が一致したこともあり、平匡はみくりに

雇用主=夫」「従業員=妻」 の契約結婚を提案します。

平匡の提案にOKのサインを出したみくりは契約結婚という形の

同棲生活を始めることに…。

皆さんは働きたくないからとりあえず契約結婚します?

こんな家事ができる人ならありなのか・・・

この二人が今後どんな展開を迎えるのか楽しみですね!

原作との違いは?

ドラマ逃げ恥には原作があるんですがその原作と

ドラマって違いってあるんでしょうか?

知っている人は知っている!そんな

二つの違いを見ていきましょう♪

”逃げ恥”は海野つなみさんの漫画を原作にしています。

そこで原作とドラマの違いをいくつか紹介します。


1.モノローグの表現
まず違うのが原作ではみくりと平匡がハグをするシーンなどで2人のモノローグが多用されており、モノローグはドラマでは

省かれて映像で見せる演出に変更されています。


2.コ〇ドームの描写
また、原作には平匡がみくりにコ〇ドームを取り出す場面があります。ただし、ドラマは夜の10時という放送時間もあり

輪ゴムを映して暗にコ〇ドームを連想させるなどの工夫が凝らしてあります。


3.みくりの妄想
他にも原作と同様にドラマでもみくりの脳内妄想を実在する作品・番組などのパロディにするシーンが登場します。

ドラマではみくりの妄想のパロディで登場する作品が多いのが特徴です。

例を出すと「情熱大陸」「新世紀エヴァンゲリヲン」「パパとムスメの7日間 」

「サザエさん」大河ドラマ「真田丸」などの作品がパロディになっています。

みくりの妄想の場面はドラマならではの遊び心のある演出が楽しめるシーンですね。

まとめ

”逃げ恥”の魅力は主人公のみくりと平匡を中心にした

魅力的なキャラクター揃っていることですね。

また、原作とドラマには違う部分はありますが

映像にした時に面白いようにうまく変更しています!

原作もドラマも両方とも楽しめるのが”逃げ恥”の魅力ですね。

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